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コアラ抱っこ

赤ちゃんの内股予防

赤ちゃんの内股

内股は赤ちゃんの頃になってしまうことが多いんです。そして、1歳頃に歩き始めると内股に気づき、転ぶことが多いので心配になってくるんです。しかし、赤ちゃんも歩いていると内股でも何とかバランスをとって歩けるようになります。ただ、重症の内股になると自分のつま先が反対の足に当たり転んでしまいます。

赤ちゃんの内股予防

一番の内股予防はしっかり股関節を広げて抱いてあげることです。おすすめは縦抱きで脚をしっかりM字にして抱く方法です。この方法は股関節脱臼を予防する抱き方でもあります。通称「コアラ抱っこ」と言います。手や前腕でお尻を支えて抱くんですが股関節をがばっと広げてあげるのがコツになります。コアラ抱っこで内股股関節脱臼を予防しましょう!

「腰痛施術の匠」橋爪接骨院

近鉄四日市駅から徒歩5分。土曜日日曜日やってます!当日の予約はお電話にて空き状況をご確認ください。
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根本治療で腰痛を改善させる「腰痛施術の匠」橋爪接骨院 の院長です。整復師の国家資格を取得後、整形外科にて10年間修行し、腰痛やシビレが起きる原因が体のバランスの崩れ筋肉によるものだと確信。独自の施術法を確立し、腰痛専門の治療院を四日市に開院しました。

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